奥ノ谷塾懇親会を銀座店でやっていただきました。ありがとうございます。

先日の奥ノ谷塾第7講

ビリギャルの著者、坪田先生の講演を聞かせていただき衝撃をうけて、

いまだにその時のお話のことを考えながら過ごしています。

発見と反省、驚きと反省、ワクワクと猛省の奥ノ谷塾の懇親会をうちの銀座店でやっていただきました。本当にありがとうございます。

お店で懇親会をやっていただいただけでもありがたいこと。そして、さらに感謝すべきことはその時のことをみなさんが発信してくれているということです。

僕自身も異様な興奮状態にあったので握ることに集中しようとしていたのか、握ることに精一杯だったのかスマホの中にその時の写真が全くないのでみなさんがあげていただいた投稿を載せさせていただきます。

本当は懇親会にこれなかったけど、ギリギリ新幹線が間に合うとのことで参加していただいた清水さんのツイートです。少し寿司に詳しいので握らせていただきました(笑)

岡崎社長ことニットのツイートです。炙り漬け中トロ、ほとんど大トロです。銀座店のスタッフさんが気を使っていいところで作ってくれました。この握りみんさんうなってくれたのですごく嬉しかったです。お皿も奥ノ谷塾専用のものを作っています。

親分ことかっちゃんのツイートです。生のバフンウニとボタンエビ、エビはギリギリ食べるタイミングに合わせて軽く焼いています。頭のミソも焼いてエビの上にのせているのでより濃厚なエビの香りがくる握りです。

もう一度清水さんのツイートです。今回握った寿司の写真を一つ一つ載せてくれました。

タラの昆布締め、炙りキンキ、煮ハマグリ、ミニイクラ丼、アナゴなど

今回チョイスした寿司は江戸前寿司の伝統的なものから北海道のネタを使ってすべて仕事したもの用意させていただきました。奥ノ谷塾特別メニューといってしまえばそれまでですが、あえて中村圭助のという部分を少しでも表現したかったので、月に一度やっているワイン会などもそのような思いでやっています。

塾長奥ノ谷さんのフェイスブックを載せさせていただきました。本当にこういう機会をつくっていただきありがとうございます。感謝という言葉しかでてきません。これだけ握るということが楽しい、改めて誰に握るということが大切だということを感じます。

昨年の年末も短パン社長の短パン田植え部のみんさんがつくった「短パン米」を使って握らせていただきました。重ね重ね感謝感謝です。

最後に、今回いろいろ準備してくれた銀座店のスタッフさんです。

本当にありがとうございました‼︎

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 この記事の投稿者

小樽の寿司屋の三代目の中村圭助

小樽の情報や寿司の豆知識等伝えて行きたいと思います。

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